今回の番組放送にあって一言。
五十四分番組のトリに、とう時代かごを
使っていただき感謝しております。
ご覧になられた皆様方から、
あつ〜い応援メッセージを多数頂きました。
一に、おもしろかった。
ニに、おもしろかった。
三に、こけた。
でも、この舞台うらには、副代表殿や、
辻斬り侍様方のたゆまない奮闘と、
犠牲に成り立っていることを、ここに
付け加えさせておきたいと思います。
さすがわ切られ役ベテラン、
なんで竹なんかで、やられてしまうのか、
不思議な侍。
さすがわ当社の副代表、顔は悪いは、
腹は黒えは、でお馴染みの名台詞。
テレビで放送しても、笑顔 笑顔。
ふところの深さに、改めて脱帽と感謝。
と、笑顔でもてなしていただいた、
小川又兵衛商店様。
10分もの公共の電波を提供いただいた
ネットの各テレビ局様、
一発本番を見事に撮影していただいた
現場のカメラマンやスタッフの皆様方、
全ての方々にこの場をお借りして、
お礼を申しあげます。
これからは、この寸劇のパワ~UPを
売り物に、全国に、笑顔を振りまいて
いきたいと考えております。乞うご期待を。代表〜一言でした。