―「ならをいきる・ならをつくる」―
今年創刊50年を迎えた『月刊奈良』(社団法人・現代奈良協会)。
「報道」「調査」「研究」「評論」と、奈良県内唯一の総合情報誌である。
この度、我がやじきた屋代表が、営業手腕を買われ、『月刊奈良』の営業部長に就任。
代表は(今より)若い時、某テレビ局で営業部長や報道制作部長を歴任。その後、道を踏み外し、時代かご・やじきた屋の代表として、駕籠屋稼業に専念。
理事長や編集長からは「50周年を迎える月刊奈良に新たな展開を期待している」と、評価が高い!
代表は、広告、販売営業を担当しますので、県内企業の皆さま、宜しくお願いします。
もちろん、駕籠屋も代表として頑張っていきます!
良かったね!女将♪
で、いつも読みにくい文章を書いてる副代表に代わり、報道機関の現役となる代表が書く文章に期待が高まりますね。
皆さま、お楽しみに〜!【お】